このブログは、ヘヴィボウガン好きがMHF/MHP2Gとをつらつらと書いています
 イベント周知
2008年08月27日 (水) | 編集 |
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 第1回猫班&stylish hunter life合同イベント「笛の在る狩り」
 
 概要:
  PTメンバーに必ず1人笛を入れて普通にクエストへ行きます。
  それ以外には特に縛りなどはありません。
 
 開催日時:
  8月30日(土) 22時〜約24時
 
 詳細:
  下記リンクを確認してください。
  「猫班のすきま」管理人NoI君
  「stylish hunter life of aco」管理人acoさん
  「Sanada Engine in MHF 」管理人サナダさん
 
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何はともあれ、サナダさんグッジョブ!

こんな展開になるとは本当に予想外でした。
人の環が広がるのって見ていて楽しいですよね。
私もサナダさんとacoさんとを引き合わせた身(?)なので
間接的に関わってるような気分になって、なんだか嬉しいです。

そういえば私がacoさんのブログを見つけたきっかけは
MHFファッションコンテストだったんですよ。
なんとなくgoogleで検索かけてて見つけた覚えがあります。

で、その時に、たぶんプレイスタイルが似てるんじゃないかなぁ
と思ってacoさんのblog読者になりました。

あ〜、第3回のファッションコンテストが待ち遠しいなぁ。


 つまらなすぎる
2008年08月26日 (火) | 編集 |
昨日、猟団が集まっている街に居たのですが
猟団メンバーは狩人祭の入魂を頑張っていました。
何をやってるのか聞いてみるとアプトノス60匹を狩るクエストのこと。

行く人が減ったときに「ユーノスさんお暇?」と聞かれて
暇だったのでお手伝いをしましたよ。


このクエストはとにかくアプトノスを黙々と狩るんです。


メインターゲット達成してからクエストクリアになるまでの
1分間も、とにかく狩りまくり。
すると5分とかからずに20魂をゲットできます。

なるほど、1000とか2000とか入魂してる人達は
このクエストを仲間でやって稼いでたんですね。


でも、、、これ私には無理かも。

私がMHFに求めてるものってチャットとアクションな訳で
そのどちらの要素も取っ払って黙々と作業をするのは私ダメです。
MOのモンハンにMMOの要素として取り入れられた狩人祭ですが
ちょっと無理があるというのが実感。

これがクリックゲータイプのMMOであれば他の人の動きを感じられるし
それなりにチャットを楽しみながらやれると思うんですが、
モンハンは基本的にMOだから4人までしか一緒に行動できないし
ついつい動きの無駄を無くそうを思っちゃて無口になりますよね。

あと対象がアプトノスという時点でアクション要素がなくなります。
私がハメをやらない理由はアクション要素がなくなるからでして
それと同じ理屈でアプトノスを黙々と狩る作業は苦痛でしかありません。


正直、狩人祭に参加する意義を見出せません。
大きな眼で見れば勝つ事で作れるようになるエクエス装備を作るための
作業の一環ととらえることもできるんですが、あまり欲しくないしなぁ。

あとポイントをレア素材と交換できるんですが
こんなつまらない思いをしてまでレア素材は欲しいとは思いません。
それであれば普通に狩りをして手に入れたほうがずっとマシです。

ちょっと愚痴ですが、これが率直な感想。

 柱? いいえ、ハンマーです。
2008年08月25日 (月) | 編集 |
ここんところ毎日書いてたブログですが、久しぶりに休んでしまいました。
基本的に週末ってブログ書く時間をとるのが難しいのよね。


さてさて、昨日はノイ君呼びかけのもと、みんなで柱ハンマーの素材を集めてましたよー

私は当初、求人で1日2〜3クエくらいずつやって集めようかなぁ
と思ってたんですが、せっかくこうゆう集まりがあるのならと思い
6個くらい集めたところで求人に通うのは止めておきました。

ネカフェでスティールパッファ素材を集めたときもそうだったけど、
イベント素材をみんなで集めるのってのもいいよね。
とりあえずノイ君ナイス!


そんな訳で街に集まったのは総勢10名にもなりました。


クエスト自体は下位のレイア&ダイミョウなのですが
武器のレア度が3までという制限があるので、それなりに時間はかかります。
私が装備していった武器はアッパーブレイズ(攻撃力672の大剣)
あと防具は激運仕様にして素材を手っ取り早くゲットしようという魂胆ね。

クエ中は片方ずつ戦うか分断作戦で。



ダイミョウはほぼ1エリアで終わるのですが、
レイアは毎回2エリアくらいかかったかな?
せっかくの大剣なので毎回尻尾は斬ってやりました。


私を含め、素材が揃った人も出てきたところで柱生産に必要な
青怪鳥の鱗がない人も居たので素材をもとめ双激(上位クック2匹)へGo!
でも普通に行っても面白くないので、みんな武器はレア度3のままで。

これが意外と時間かかっちゃたかなぁ。
クック相手といっても武器が弱いとこんなものなのね。
上位に上がりたての頃に戻った気持ちで楽しめました。



ほとんどみんな素材が揃ったところで街に残ったのは私とacoさんミドリルさん
何か行きましょうかと話してたんですが、気が付けば3人はみんな笛好きじゃん♪
ということで私の定番クエ「金一哭(金レイア)」に笛でいってきました。

笛いいよ!笛!

攻撃UPを吹いて3人で頭を殴ってれば、前半はスタンしっぱなし。
後半は怯みっぱなしです。
吹くのもいいけど、やっぱ笛は鈍器だよね。



そうそう、ちょっと心配なことが
今度のノイ君&acoさんの合同イベントなんだけどさ
私、笛好きとはいえ殴り専なんだよね。
「笛のある狩り」という趣旨にあわせるには吹くことを重視しないといけない訳で、
笛担当になった時はちょっとスタイル変えなくっちゃダメかも。

ついつい殴ることに夢中になって旋律切らしちゃうんだよね^^;


そんなこんなでしたが、皆様ありがとうございました〜


 何事も体験してみないとわかりません
2008年08月22日 (金) | 編集 |
先日、公式掲示板に入団希望の書き込みをしてからというもの
6つの猟団から声をかけてもらいました。
そしてこの数日間の間に5名の猟団長の方と直接話をさせて頂きました。

感想としては、皆さん総じてパワフルですねー

少し質問すると、すごい勢いで答えてくれる方々ばかりです。
やはり猟団維持に向けた努力を頑張っている人達のパワーはすごいです。
でもそんな方々とばかり話をしていたので、正直言ってちょっと疲れました。
猟団を真剣に探すことは大変なんだと実感しているわけです。


そうやって猟団長の方や、一緒に居る猟団員の方と話をして
猟団の雰囲気を確かめているわけですが、とりあえず3つの猟団へは
お断りの返事をしました。

で、まだまだ迷ってるんですが、1つの猟団の雰囲気がとてもよく
私が求めている猟団に近いと感じたので体験入団をすることにしたんです。
体験入団といってもシステム的には普通に入団するのと変わりないんですが
その猟団では1ヶ月の仮入団期間を設けることにしているそうです。

ただし雰囲気が良いといっても私が理想とはちょっと違って、規模がけっこう大きいんですよね。
オンしなくなった人を除いた実働人数が20人を超える規模です。

正直なところ、その規模の猟団に馴染めるのか不安ですが、
それはこの体験入団の期間中に見極めて行きたいと思います。


今後どうなるかわかりませんが、今のところそんな感じ。

 ライトと弓
2008年08月21日 (木) | 編集 |
今日は昨日の記事の続きかな。
昨日の記事に対して弓使いからの反論とかあるんじゃないかと
内心ワクワクしてたんですが、特に反応ないですね。

さて、昨日「弓はフットワークが軽くて楽」という記事を書いたわけですが
じゃあライトは弓と同じで楽なのか?というとちょっと違うと思います。
ライトボウガンは移動速度が弓と一緒なだけで、フットワークの軽さは
弓とは全然違うと思うんです。


じゃあなぜ弓がヘヴィ&ライトに比べて楽だと感じているのかというと
弓はタメながら移動ができるからじゃないかと思います。


そもそもボウガンの場合は「ダメージ量=射撃のために足を止めてる時間
であるのに対して、弓は射撃の瞬間にだけ足をとめればよくて
ダメージ量と比例するタメの時間にも移動できる点が大きいのです。

よって弓は足を止めている必要がなく、モンスターの動きをそれほどコントロールしなくても
撃つ瞬間にだけモンスターとの位置関係を調整すればいいのかなぁ、と
それに対してヘヴィ&ライトでダメージを稼ぐにはモンスターの動きを
きちんとコントロールして、足を止めて射撃できる時間を稼ぐ必要があるんです。

昨日は弓は双剣みたいなものと書きましたが、私にとっての弓は
どちらかというと双剣というよりも近接武器全般に近いイメージなのかな。
逆に言うと全武器種の中でもヘヴィ&ライトが特殊とも言えますね。
瞬間瞬間の反応よりもモンスターの動きをコントロールする重要性が高い
という意味でです。

もちろん弓だってモンスターの動きをコントロールするにこしたことは無いわけで
あくまでもある程度立ち回るのに必要な要素についてだけの話です。


一応、これでも全武器種を経験した上での感想ですが
こんな風に感じているのは私だけでしょうか?